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2004年11月

2004.11.30

【新潟】震度6強の地震(35)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「08時26分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第43号(10時45分)」
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(20時08分)」
『長岡、三条、小出、柏崎、上越東頸城地域では、1日午前3時頃まで、まとまった雨となるでしょう。地震により地盤や堤防が緩んでいますので、土砂災害や河川の増水に注意して下さい』

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼30日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼30日現在

■ニュース
▼読売新聞「孤軍奮闘、山古志村の医師に母校から義援金」
▼読売新聞「地震被災の山古志村と長岡市結ぶ道路、4日から復旧」
▼読売新聞「中越地震の被災者にNHKも受信料を半年間免除」
▼読売新聞「中越地震被災の48世帯、自宅敷地にプレハブ避難所」
▼読売新聞「罹災判定に不服続出…修理費支援に最大550万円差」
▼読売新聞「たくあんのない年越しなんて…被災地で大根干し本格化」
▼産経新聞「中越地震影響の解雇554人/新潟労働局まとめ」
▼毎日新聞「新幹線不通で、旅館から通学する高校生」
▼朝日新聞「『新潟県中越大震災に』/新潟県が関係機関に要望」
▼読売新聞「避難の山古志村民を歌で励ます…地元出身の理容師作詩」
▼北海道新聞「被災住民の3割近くが不眠/県が4000人調査」
▼北海道新聞「山古志村長が村内を視察/県道の地滑り個所など」
▼下野新聞「新潟県中越地震でボランティア募集・『オールとちぎ』」
▼上毛新聞「水上温泉へどうぞ/山古志村民を招待」
▼埼玉新聞「山古志・美しい棚田の写真展・復興願い、会場で募金も/川越」
▼埼玉新聞「がんばれ山古志・手掘りトンネル記録映画、12月上映/深谷シネマ」
▼新潟日報「被災地で季節外れの桜が開花」
▼新潟日報「被災地の小千谷に虹の架け橋」
▼京都新聞「孤立した自主避難所・新潟県中越地震/救援物資遅れ」
▼京都新聞「避難所の1週間後、ニーズに差/新潟県中越地震被災者の実態」
▼神戸新聞「被災証明の再調査続出」

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2004.11.29

【新潟】震度6強の地震(34)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「08時03分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「07時27分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第42号(10時50分)」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼29日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼29日現在 ▼28日現在 ▼27日現在

■ニュース
▼毎日新聞「自治体派遣職員は3万人/防災担当者会議」
▼毎日新聞「本格的な降雪期を前に被災地で雪囲い」
▼毎日新聞「55ステーションが写真復元の無料サービス」
▼毎日新聞「境界の石垣崩壊、費用はどっち… 法律相談400件近くに」
▼読売新聞「中越地震被災の48世帯、自宅敷地にプレハブ避難所」
▼読売新聞「災害復旧費2000億/含む補正予算案」
▼読売新聞「小千谷市の清掃工場、38日ぶり稼働再開」
▼毎日新聞「強かったネット/新潟中越地震、通信の被害は」
▼産経新聞「上越新幹線の橋梁が沈下/『とき』脱線との関連を調査」
▼朝日新聞「上越新幹線脱線地点直前で橋沈む/数カ所、最大6センチ」
▼産経新聞「信越線柏崎―長岡間、37日ぶり運転再開」
▼朝日新聞「信越線が全線復旧/長岡―柏崎間で運転再開」
▼読売新聞「信越線全線で運転再開」
▼毎日新聞「信越線が全面復旧」
▼読売新聞「豪雨の被災者仮設住宅で74歳が孤独死…新潟・三条市」
▼毎日新聞「県、養鯉業者から聞き取り調査−−激甚災害の指定受け」
▼産経新聞「マイル義援金1000万円に/全日空、利用者提案で実施」
▼毎日新聞「8避難所にスローガン贈る」
▼北海道新聞「連合北海道が初のボランティア派遣」
▼東奥日報「被災者の心を支援/八戸市民病院」
▼山形新聞「被災者無料招待スタート・温海温泉組合など」
▼上毛新聞「中越地震被災地で公演/前橋・劇団ブナの木」
▼新潟日報「県『中越大震災』に呼称統一」
▼宮崎日日新聞「新潟県中越地震に学ぶ」
▼南日本新聞「黒神中生が新潟地震支援/『埋没鳥居』に募金箱」

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2004.11.28

【新潟】震度6強の地震(33)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「14時03分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「02時14分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第41号(11時00分)」
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(16時20分)」
『上中下越の海上では29日朝のうちまで、佐渡の海上では29日昼過ぎまで波の高い状態が続きますので、船舶は高波に注意して下さい』

■公共交通機関
▽西日本旅客鉄道
▼特急「北越号」および新潟・東北方面への夜行列車の運転再開予定

■ニュース
▼読売新聞「地震乗り越え東京マラソン切符…朝日酒造の小島さん」
▼産経新聞「モハマド君が被災者激励/握手し『頑張りましょう』 」
▼産経新聞新潟「小千谷市の集落/竜神伝説の弁財天『伝統守りたい…』神様も一緒に避難・高齢者住民が“救出”/『春にお返ししたい』」
▼毎日新聞「集団移転へ−−川口町小高地区」
▼産経新聞「土砂ダム決壊想定し避難訓練/『警報聞こえない』の声も」
▼読売新聞「土石流を想定、魚沼市竜光地区で避難訓練」
▼産経新聞「三宅島の避難島民が最後の交流集会/新潟に義援金も」
▼朝日新聞「原田泰治さん描いた山古志集落水没・<雪深い村>再訪へ」
▼読売新聞「小千谷市など震度3」
▼朝日新聞「中越地方で震度3」
▼毎日新聞「小千谷で震度3=28日午後2時3分ごろ」
▼産経新聞「小千谷市で震度3/M3.7」
▼朝日新聞「非常用電源が機能せず震度7送信に1週間/川口町」
▼毎日新聞「山古志村出身の理容師がスローガンで激励」
▼読売新聞「再来日中のモハマド君が長岡市を訪問、被災者を励ます」
▼毎日新聞「モハマド君が被災者激励/長岡市」
▼毎日新聞「106人きずなの証し/集団移転の小高地区」
▼読売新聞「癒し効果あり、<ペット可>目立つ新潟・仮設住宅」
▼読売新聞「<棚田>は捨てない…栃尾市の農家夫婦は避難所を後に」

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2004.11.27

【汽車旅】あさかぜ・さくらが来春引退

新聞などの報道によりますと、東京と下関を結ぶ寝台特急「あさかぜ」と、東京〜長崎間を走る寝台特急「さくら」が、来年春のダイヤ改正で消滅するとのことです。現在「さくら」に併結されている寝台特急「はやぶさ」は、東京〜大分間の寝台特急「富士」との併結となるもよう。
乗客数の激減というのが主たる理由のようですが、開放型B寝台車の料金が6300円では誰も乗らないでしょう。高い値段に加えてベッドメイキングは乗客が行ない、食堂車非連結という編成で車両はおんぼろ。一旦乗ってしまえば飲食の手段は断たれるため、事前の仕入れは必須。車内販売があるかといえば、あってもごく限られた区間のみ。速度も遅いとあれば客離れが起こって当然。
まるで乗って欲しくないような列車に仕立てられていた寝台特急。この分だと寝台急行「銀河」(東京〜大阪)もその命が危ない気がします(2008年春に廃止されました)。

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●【毎日新聞・ブルートレイン:「あさかぜ」「さくら」来春引退】

『戦後の復興期から高度経済成長期に一世を風靡した日本で初めての寝台特急「あさかぜ」と2番目に古い「さくら」が来年3月のダイヤ改正で姿を消す。共同運行しているJR東日本、東海、西日本、九州4社が廃止で合意した。東海道沿線の主要都市から山陽・九州方面に旅情を運び続けた名物列車は乗客減と急速に進む高速化のはざまで半世紀近い歴史にピリオドを打つ。』

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●【朝日新聞・元祖ブルトレ「あさかぜ」、2月末で引退 「さくら」も】
『JR東日本、東海、西日本の各社は、ブルートレインのさきがけになった寝台特急「あさかぜ」(東京―下関)を来年3月1日のダイヤ改定で廃止する方針を決めた。「あさかぜ」は日本で初めて全室冷暖房完備の個室寝台を連結するなど、かつては「走るホテル」と呼ばれたが、新幹線や飛行機に押され乗客は減少。ここ数年の平均乗車率は約30%と低迷していた。東京と長崎を結ぶ「さくら」も廃止される方針で、東京駅発のブルートレインは風前のともしびになる。』

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●【朝日新聞・「あさかぜ」最終列車、1分半で完売 ツアーも人気】
『2月28日に半世紀近い歴史に幕を閉じる東京―下関間のブルートレイン「あさかぜ」の最終列車の寝台券が28日午前、全国のみどりの窓口などで一斉に売り出され、下りは約30秒、上りは約1分30秒で売り切れた。同時に廃止される「さくら」も約1分で上り下りともに売り切れとなった。「あさかぜ」の寝台券は上下で計722席。あるJR社員は「いつもこのぐらい人気があったら、廃止されなかっただろうに」と残念そうに話した。
平均30%程度と低迷していた「あさかぜ」の乗車率は、廃止決定の発表があった昨年末から徐々に上昇。2月は旅行会社が相次いで「さよなら」ツアーを企画しているため、乗車率はさらに上がると見られる。 (01/28 15:41)』

(この項、2005年1月29日追加)

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●【産経新聞電子版・さらば寝台特急「あさかぜ」 最後の“乗車”】
25年間車掌務めた元職員、28日に

自分の人生そのものだった列車に別れを告げたい・・・。3月のダイヤ改正で姿を消す寝台特急「あさかぜ」の車掌を開業から25年間務めた元国鉄職員、加島浅二郎さん(79)=山口県下関市=が28日夕、下関から出発する最後のあさかぜに乗る。

島根県生まれの加島さんは14歳で国鉄に就職。昭和19年、下関車掌区に配属された。

31年11月19日、あさかぜが東京−博多間を運行した日、博多発の上り一番列車の車掌を任された。手違いから切符が余分に売り出され、約30人分の席が不足。京都駅で客車を足してしのいだが、冷や汗もののスタートだった。

冷暖房完備、個室寝台付きの「元祖ブルートレイン」。岸信介元首相や美空ひばり、力道山ら有名人も乗せて走った。

激務だった。「四日かけて一往復し、乗務中の睡眠はなし。勤務のたびに2キロはやせた」。「天職と思った」あさかぜの車掌に55歳の定年までこだわった。

廃止はショックだった。新幹線や航空機の普及。時代の流れとはいえ「まさかなくなるとは・・・。断腸の思いです」。

最後の列車には、妻のテルコさん(74)と乗り込む。長年連れ添いながら、二人で乗るのは初めて。同乗する元同僚らも交え、夜更けまで語り合うつもりだ。

静岡県の富士川鉄橋から望む富士山の景色が一番気に入っている。

「朝、車窓から女房と眺めるのが楽しみです」』
(この項、2005年2月26日抄録して追加)

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●【朝日新聞・寝台特急さくら、あさかぜ歴史に幕 長崎駅などで出発式】
『寝台特急「さくら」(長崎―東京)と「あさかぜ」(下関―東京)の最後の日を迎えた。28日午後4時50分、それぞれJR長崎、下関駅から、最後の雄姿を見ようと集まったたくさんのファンに見守られながら東京へ旅立った。
長崎駅は約600人のファンでにぎわった。機関車が汽笛を上げて動き出すと「さくら、ありがとう」という声がホームに響いた。静岡県富士市の公務員、渡辺均さん(53)は「小さい頃、毎日走る姿を見てあこがれていた」と、小さくなる列車に手を振った。「戻ってこいよ、待ってるぞ」
下関駅9番線ホームには、約1000人のファンがひしめき合った。午後4時過ぎに青い車体が姿を現すと、ファンは身を乗り出してシャッターを切った。午後4時50分、角田譲治駅長が「ありがとう、あさかぜ号、出発」と合図。満員の370人を乗せ、ゆっくりと動き出した。』

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●【産経新聞(共同)・さよなら「あさかぜ」 最終列車、千人の鉄道ファンら見送り】
『日本列島を40年以上走り続けた寝台特急のブルートレイン「あさかぜ」が運行廃止を迎え、28日夕、東京、下関両駅から上り下りそれぞれの最終列車が出発した。
あさかぜの平均乗車率は2003年度、29%に落ち込んでいたが、最終列車は発売開始後、約1分半で完売した。
JR東京駅ホームには最後の姿を見送ろうと、約1000人の鉄道ファンらが殺到。あさかぜが午後7時、汽笛を鳴らしホームを後にすると、「あさかぜ、ありがとう」の声が掛かり、拍手がわいた。
千葉県の男性会社員(31)は「寝台車で語り合って夜を明かす旅の魅力は残してほしかった」と残念そう。
あさかぜは1956年、戦後初の寝台特急として運転開始。東京と山陽、九州地方を結ぶビジネス特急として高度経済成長期を支えたが徐々に乗客が減り、3月のダイヤ改正を機に廃止が決まった。寝台客車はスクラップ処理される。
ブルトレ「さくら」(東京−長崎)も一緒に廃止される。(共同)』

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●【読売新聞・「あさかぜ」「さくら」さようなら、別れ惜しむファン】
『ブルートレインの愛称の元祖になったJRの寝台特急「あさかぜ」と、2代目ブルートレイン「さくら」の最後の下り列車が28日夜、東京駅からそれぞれ下関(山口県)と鳥栖(佐賀県)に向けて出発し、半世紀近い歴史にピリオドを打った。
東京駅の10番線ホームには1000人を超すファンらが詰めかけ、長い警笛を響かせて走り出した青い車体に「ありがとう」と声をかけて別れを惜しんだ。
あさかぜは旧国鉄時代の1956年にデビュー。食堂車などを備えた豪華な客車は「走るホテル」と呼ばれ、松本清張の「点と線」の舞台になったことでも知られるが、近年の乗車率は平均3割と低迷、3月のダイヤ改正に伴い廃止されることになった。』

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●【読売新聞・完売の寝台客・ホームのファン、ブルトレに思い出交錯】
『JRのダイヤ改正に伴い、半世紀近くの歴史に幕を下ろすことになったブルートレインの元祖「あさかぜ」。最終列車に乗り込む人々の胸には、様々な思い出が交錯した。
千葉市花見川区の自営業、中村忠久さん(66)は妻、徳美さん(63)とあさかぜに乗り込んだ。約35年前、徳美さんを佐賀県にいる両親に紹介した時に乗った思い出の列車。「今夜は寝台車でビールを飲みながら妻と思い出話をしたい」。下関で3日間の旅を楽しんでくる予定だ。
あさかぜは、旧国鉄時代の1956年にデビュー。冷暖房や食堂車を備えた豪華な客車は「走るホテル」と呼ばれ、青い車体はブルートレインの愛称のルーツになった。松本清張の名作「点と線」の舞台になったことでも知られる。
新幹線や航空機に押され、あさかぜの近年の乗車率は平均3割と低迷。東京駅のホームは、廃止が決まった後にカメラを抱えたファンでにぎわうようになり、1月末に発売された最終列車の寝台券722枚はわずか1分半で完売した。
午後6時50分、あさかぜが東京駅の10番線ホームに入線すると、先頭車両の周辺は足の踏み場もないほどに。午後7時、長い汽笛とともに最終列車がゆっくりと進み出すと、列車の前で記念撮影していたファンが一斉にフラッシュをたき、手を振って見送った。』

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●【長崎新聞・ながさき動画館
さようなら寝台特急「さくら」: 2月28日長崎発出発式】

(この項、2005年3月1日追加)

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【新潟】震度6強の地震(32)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「23時57分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「14時23分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「05時30分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第40号(16時25分)」
▼新潟地方気象台「低気圧に関する新潟県気象情報・第4号(07時00分)」
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(16時14分)」
『県内では27日宵の内まで大しけの状態が続くでしょう。船舶等は高波に厳重に警戒して下さい』

■ニュース
▼産経新聞「河川の堤防、護岸被害127カ所/刈谷田川などで修復工事」
▼産経新聞「職人不足で屋根修理進まず」
▼朝日新聞「積雪被害も<地震扱い>・新潟県、長期避難地に適用へ」
▼朝日新聞「震災支援の男性が重体/キノコ生産施設のほこりで肺炎に」
▼毎日新聞「倒壊やシート飛ばされる被害/小千谷市」
▼毎日新聞「新酒の出荷、1週間遅れで始まる/長岡」
▼毎日新聞「週末迎え、仮設住宅への引っ越しに追われる」
▼毎日新聞「小中学生400人にカウンセリング必要」
▼産経新聞「小中学生1300人にカウンセリング」
▼毎日新聞「蓬平の3温泉旅館、修復に着手」
▼毎日新聞「向山地区の避難勧告、28日にも解除へ」

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2004.11.26

【京都】地下鉄東西線延伸開業

京都市交通局の地下鉄東西線、六地蔵〜醍醐間が今日、開業しました。
京阪電車で六地蔵まで行き、徒歩数分で地下鉄六地蔵駅に到着。

六地蔵駅入り口

六地蔵駅入り口。後方の高架駅は奈良線六地蔵駅です。

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【新潟】震度6強の地震(31)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「22時20分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「18時22分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「11時33分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「07時15分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「05時55分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(18時43分)」
『県内の海上海岸では、27日午前0時過ぎから27日明け方にかけて、西の風が非常に強く、海上は大しけとなりますので、船舶等は暴風、高波に厳重に警戒して下さい』

▼新潟地方気象台「低気圧に関する新潟県気象情報・第3号(16時35分)」
中越地震被災地域向けの情報
26日夜遅くから27日明け方まで雷を伴ったやや強い雨が降り、10メートル前後の風が吹く見込みです。また、27日は気温が低く断続的な雨が降り続く見込みです。27日夕方までの総雨量は40ミリに達する見込みです。土砂災害や河川の増水、風雨や寒さに対する備えを十分して下さい』

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼26日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼26日現在

■ニュース
▼産経新聞「被災地にサンタの贈り物/立川高島屋がおもちゃ募集」
▼朝日新聞「新潟―羽田便は1月4日まで運航/JAL・ANA」
▼朝日新聞「<震災死では>・遺族から照会相次ぐ」
▼朝日新聞「地震保険・建物更生共済、支払額は計5百億円」
▼朝日新聞「小千谷の名物たい焼きが戻った/震災被害乗り越え」
▼毎日新聞「キノコ工場でボランティア重体/川口町」
▼朝日新聞「東京から新潟の温泉地へのバス、片道500円に/JTB」
▼毎日新聞「日報連県本部が義援金受け付け」
▼産経新聞「露大使館が新潟県に義援金/チャリティーコンサート収益の一部」
▼読売新聞「義援金2億円、イトーヨーカ堂が新潟県に贈る」
▼読売新聞「塀の中からも義援金、152人から計260万円」
▼読売新聞「迫る冬…仮設住宅でファンヒーターを配布」
▼毎日新聞「グリーンサンタが長岡の保育園に」
▼読売新聞「ジーコ・ジャパン、復興試合前に新潟被災地訪問」
▼毎日新聞「除雪車が入れない市・町道/計16キロに」
▼毎日新聞「勇気くれた私の<目>・盲導犬クララ」
▼毎日新聞「全壊家屋、解体作業始まる/川口町」
▼毎日新聞「新潟中越地震と台風23号の被害で指定/政府」
▼毎日新聞「風邪にも負けない/被災者、インフルエンザの予防接種」
▼読売新聞「ニシキゴイ養殖施設の復旧費、9割補助…農水省」
▼毎日新聞「ニシキゴイ養殖施設の復旧費用、9割補助−−水産庁」
▼産経新聞「関越道・長岡−小出間が4車線に復旧/速度規制、工事は継続」
▼読売新聞「関越道 全車線通行可能に」
▼毎日新聞「関越道/1カ月ぶり上下4車線で復旧」
▼朝日新聞「関越道の応急工事終了、4車線通行可能に」
▼読売新聞「全国の養鯉業者、小千谷でコイの死がい回収・供養」
▼読売新聞「新潟中越地震・台風23号、政府が激甚災害指定」
▼読売新聞「宮城の建築士ら、新潟で住宅補修方法を巡回助言」
▼読売新聞「中越地震や台風の被害復旧に予備費333億円」
▼読売新聞「山古志村の牛1200頭の救出が終了」
▼産経新聞「仮設住宅建設に91億円 政府、新潟県中越地震で」

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2004.11.25

【新潟】震度6強の地震(30)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「23時12分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「20時45分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「11時02分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「07時07分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「02時06分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第39号(10時55分)」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼25日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼25日現在

■災害犯罪
▼産経新聞「1カ月で41件の震災関連犯罪」
▼毎日新聞「家屋修理に法外請求/急ぐ被災者心理逆手に」
『小千谷市で、破損した家屋の応急修理や解体を依頼した住民が業者から法外な修理費を請求されるケースが相次いでいる。地元業者の見積もりで90万円の屋根修理を300万円で契約させられた被災者もいた』

■ニュース
▼読売新聞「中越地震や台風の被害復旧に予備費333億円」
▼読売新聞「被災地の小中校、冬休み短縮し授業を実施へ」
▼産経新聞「被災地支援でイベント/日本漫画家協会とマンガジャパン」
▼読売新聞「日本漫画家協会が中越地震被災者激励イベント」
▼朝日新聞「信越線柏崎―長岡間が29日運転再開へ」
⇒【詳細は東日本旅客鉄道の公式発表(PDFファイル)を参照のこと】
▼毎日新聞「避難所で2度目のインフルエンザ予防接種」
▼毎日新聞「山古志村が豪雪対策で<人的支援>を要望」
▼産経新聞「1万3000人失業と試算/新潟県中越地震で日本政策投資銀」
▼読売新聞「中越地震・台風23号、激甚災害指定を次官会議が決定」
▼毎日新聞「橋脚補修作業続く/上越新幹線」
▼産経新聞「上越新幹線橋脚の補修工事公開」
▼読売新聞「板など埋め込み、上越新幹線の橋脚補修が本格化」
▼毎日新聞「<よく眠れた>・仮設住宅で一夜、安堵の顔」
▼朝日新聞「ハローワークが中越地震避難所へ出張」
▼産経新聞「魚沼市で震度3」
▼朝日新聞「魚沼市で震度3を観測」
▼読売新聞「裂けた校庭、児童の声なく…小千谷市立東山小」

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2004.11.24

【新潟】震度6強の地震(29)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「15時50分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「12時47分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「05時11分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「03時15分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第38号(10時55分)」
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(19時35分)」
中越と上越東頸城地域では、地震により地盤や堤防が緩んでいますので、25日明け方まで土砂災害や河川の増水、氾濫に注意して下さい。また上中下越では25日明け方まで落雷や突風に注意して下さい

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼24日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼24日現在

■災害犯罪
▼産経新聞「避難所で痴漢、男を逮捕 ボランティア女性の体に触る」
『ボランティア女性の体に触るなどしたとして、県警小千谷署は二十四日までに、暴行容疑で東京都日野市の自称カメラマン、鈴木隆容疑者(53)を逮捕』

■ニュース
▼毎日新聞「川口町の国道脇にクリスマスツリー点灯」
▼毎日新聞「長岡市千歳の仮設住宅をルポ」
▼朝日新聞「土砂ダム上流の融雪、1日100ミリの雨量に相当」
▼産経新聞「中越地震の復興宝くじ発売を検討」
▼産経新聞「新潟県の要望を各省で検討/新潟県中越地震復旧支援」
▼産経新聞「山古志村で携帯電話復旧 移動式基地局を設置」
▼読売新聞「中越地震被災企業、依然として操業停止も」
▼産経新聞「ゲーム機競売で被災者支援/SCEが発売前に提供」
▼産経新聞「自民党が500万円の支援金/新潟知事に武部幹事長」
▼読売新聞「仮設住宅の入居始まる、長岡などの215戸」
▼産経新聞「仮設住宅への入居スタート/長岡市と小国町の215戸」
▼毎日新聞「仮設住宅への入居始まる/小国町、長岡市」
▼朝日新聞「<新生活の第一歩に>仮設住宅の入居始まる」
▼毎日新聞「仮設住宅の鍵、被災者に渡す/小国町」
▼毎日新聞「川口町、仮設入居者の適用申請−−県の住宅応急修理制度」
▼産経新聞「小千谷で慰霊祭/白菊に再建の誓い」
▼毎日新聞「星野・川口町長、4遺族宅を慰霊」
▼読売新聞「元気になって…読響アンサンブル、長岡の小学校で演奏」
▼読売新聞「地震復興支援マッチのドリーム・チームにカズやゴン」
▼読売新聞「祈る新潟/中越地震1か月」
▼読売新聞「自衛隊・のべ9万人派遣」
▼朝日新聞「<山古志特別法>を地元首長が要望へ」
▼朝日新聞「下水道の液状化対策に穴/中越地震教訓、国交省見直しへ」
▼毎日新聞「障害者を支える世話人」

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【京都】セルフうどんのたなか

一昨日のことになります。仕事が終わってから知人と讃岐うどんを食べに出かけました。
讃岐うどんとはいっても、場所は香川県ではなく京都府内です。市内南部、宇治市内からそう遠くないところに宇治田原町という日本屈指のお茶の産地にその店はあります。お店の名前は本格讃岐スタイルセルフうどんのたなか(現・田中製麺所)。讃岐うどんではなく、讃岐「スタイル」とあるのは、実際には讃岐で作られたうどんを出していない以上、「讃岐うどん」とする訳にはいかないからだそうです。ゆえに、さきほど「讃岐うどんを食べてきた」と書いたのは実際には誤りということになります。

お店はよく車で通る国道307号線沿いにありますが、知人に教えられるまで全く存在に気付きませんでした。
広い空き地を利用した駐車場に車を止め、プレハブの店にさっそく入ってうどんを注文します。店内は先客が1人だけ。従業員は店長さんと女性(奥さんかバイトさんかは分かりませんが)の合わせてふたり。きつねうどん(中)を御願いしてお値段は300円也。

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2004.11.23

【新潟】震度6強の地震(28)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「02時43分頃地震がありました」

防衛庁・自衛隊
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼23日現在

■ニュース
▼毎日新聞「元気な姿を見て/東京で震災後初、見附の物産展」
▼産経新聞「仮設住宅、準備OK/長岡市の190戸が完成」
▼読売新聞「中越地震で火災15棟、<通電火災>対策が効果」
▼読売新聞「停電などで広域救急システム機能せず」
▼読売新聞「災害用伝言板、携帯大手3社が来年から共用化へ」
▼読売新聞「子犬3匹すくすく、母犬と無人の山古志村に16日間」
▼産経新聞「小千谷市で合同慰霊祭・<悲しみから立ち上がる>」
▼朝日新聞「中越地震から1カ月、小千谷市で12人の合同慰霊祭」
▼毎日新聞「小千谷市で12人の合同慰霊祭」
▼朝日新聞「地震後初のニシキゴイ競りが開かれる/小千谷」
▼産経新聞「被災地でも七五三/ボランティア50人が着付け」
▼毎日新聞「新潟中越地震の山間小集落を訪ねて」

■人物
▼毎日新聞「マッサージ店全盲夫婦、妻いたわり自宅生活」

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2004.11.22

【西日本】いいね、すごい値 JR西日本パス

西日本旅客鉄道では、完全民営化1周年を記念して西日本エリアの鉄道線が乗り放題になる企画乗車券を発売します。
きっぷの名前はいいね、すごい値 JR西日本パスです。

おねだん:
■一般用:
グリーン車用 20,000円  普通車用 16,000円
ジパング倶楽部会員用:
グリーン車用 16,000円  普通車用 12,000円

特長:
新幹線を含むJR西日本全線の特急・急行・普通列車(新快速・快速を含む)が(グリーン車用)はグリーン車に、(普通車用)は普通車指定席に乗り放題

有効期間:下記期間中の連続した3日間
平成17年1月23日〜 平成17年1月29日
平成17年2月20日〜 平成17年2月26日
平成17年3月6日〜 平成17年3月12日

制限:
乗車開始日の1ヶ月前、10:00から7日前まで発売
2名以上が同一行程で旅行する場合に限る

その他、詳しくはPDFファイルによる説明書をご覧ください。

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【新潟】震度6強の地震(27)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「02時07分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「01時57分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第37号(11時00分)」
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(16時30分)」
中下越では23日朝のうちまで、濃い霧が発生し見通しの悪くなる所があるでしょう。交通機関等は濃霧による視程障害に注意して下さい

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼22日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼22日現在 ▼21日現在 ▼20日現在

■ニュース
▼産経新聞「震災被害を1枚の地図に/新潟地震、ネットに公開」
□関連リンク
▽新潟県中越地震復旧・復興GISプロジェクト
▽新潟県中越地震復旧・復興GISプロジェクト「全域地図情報PDFダウンロードサービス」

▼産経新聞「M5以上の余震は25回」
▼読売新聞「被災から1か月、地元工場も再開」
▼朝日新聞「特別法、見えぬ行方/新潟県中越地震1カ月」
▼毎日新聞「復興基金創設に前向き/泉田知事」
▼読売新聞「新潟県中越地震の余震活動、低下傾向に…気象庁」
▼朝日新聞「1カ月ぶりに保育園再開/川口町」
▼毎日新聞「発生から1カ月/厳冬を目前に“戦い”続く」
▼朝日新聞「被災者優先雇用でフル操業/繁忙期迎えた米菓会社」
▼毎日新聞「小千谷市の学校給食センター再開」
▼産経新聞「小千谷の給食センター再開・<カレーで体温まる>」
▼読売新聞「地震の被災地、年賀状やはり売れず…小千谷局は8割減」
▼毎日新聞「コーディネーターが知的障害者ケアに活躍」
▼毎日新聞「住宅の被害判定覆る事態相次ぐ/長岡市」
▼読売新聞「1か月ぶりに笑顔、被災の川口町で保育園再開」
▼毎日新聞「川口町の下水道が完全復旧」
▼読売新聞「住宅再建できぬ被災者向けに集合住宅建設…川口町方針」
▼毎日新聞「川口町でボランティアが撤収開始」
▼読売新聞「日本相撲協会、新潟の地震被災地に1000万円寄贈」
▼朝日新聞「小中学生1100人、心のケアで面談」
▼朝日新聞「集団移転の住民たち、自宅に戻り冬囲い」
▼朝日新聞「横田滋さん夫妻が新潟知事と面会/中越地震の義援金渡す」
▼読売新聞「中越地震あす1か月、週内にも仮設住宅入居へ」
▼読売新聞「気象庁、“安全宣言”まだ無理…新潟中越地震1か月」

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2004.11.21

【新聞】大阪日日新聞

大阪日日新聞のサイト画面

大阪に大阪日日新聞という新聞があります(日本海新聞と経営者は一緒のようです)。あまり知られていないようですが、鉄道や街歩きが好きな人には内容が濃い(?)新聞なのかも知れません。
ウェブサイトを見るだけでも以下のようなそそる見出しが並んでいます。

● 耳を澄ませば −私鉄ローカル線を行く−
● 街の駅 再発見
● 鉄道沿線ぶらり旅
● 「私鉄王国」の行方
● 日帰り悠湯散歩

どうですか。ちょっと覗いてみたくなったでしょう?

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【新潟】震度6強の地震(26)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「17時06分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「13時51分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「07時44分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「07時02分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第36号(11時00分)」
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(08時43分)」
中越地方、上越東頸城地域では、地震により地盤や堤防が緩んでいますので、22日明け方まで土砂災害や河川の増水、氾濫に注意して下さい。また、県内では、21日夜遅くまで落雷、突風、ひょうに注意して下さい

■ニュース
▼朝日新聞「臨時の救護所閉鎖へ・病院の機能回復で/川口町」
▼朝日新聞「集落ごとに町営住宅建設へ/中越地震で川口町」
▼産経新聞「今も7000人が避難生活/冬支度急ぐ新潟県中越地震被災地」
▼読売新聞「<住むの怖い>川口町住民が集落ごと集団移転を希望」
▼朝日新聞「土砂ダム下流の25世帯106人、集落移転へ」
▼読売新聞「ほくほく線トンネル上の住宅19軒傾く…被害不自然」
▼産経新聞「小千谷市が被災証明発行を開始/初日は約880人受け付け」
▼朝日新聞「<住めないのに一部損壊>・中越地震で判定に不満続出」
▼読売新聞「全壊200万円、震災義援金142億の配分決まる」
▼毎日新聞「その時、通信はどうだった?」

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2004.11.20

【新潟】震度6強の地震(25)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「23時05分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「12時19分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「10時12分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「09時40分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第35号(10時50分)」
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(16時54分)」
中越、上越東頸城地域では地震により地盤や堤防が緩んでいますので21日夜遅くまで土砂災害や河川の増水、氾濫に注意して下さい。また、21日は落雷、突風、降ひょうにも注意して下さい

■ニュース
▼毎日新聞「借上住宅は入居6割/被災者に意外な不評」
▼産経新聞「受診の4%にストレス症状/日赤救護所で被災者」
▼毎日新聞「創業133年の老舗旅館が廃業/長岡市」
▼毎日新聞「<闘牛の伝統守ろう>小千谷の8頭、岩手に疎開…全国の生産者ら支援」
▼読売新聞「人気のない空間目立つ避難所、つのる孤独感」
▼産経新聞「小千谷縮・元気な機音/老舗織元<伝統絶やせぬ>」
▼産経新聞「小千谷市に見舞金2000万円/災害時援助協定の杉並区」
▼朝日新聞「被災家屋の解体費用を全額公費負担へ/川口町」
▼産経新聞「被災証明の発行始まる・<全壊>40%超の新潟・川口町」
▼毎日新聞「震度7の川口町、家屋98%被災」
▼読売新聞「早期復興願い、被災者励ます風船…苗場スキー場が開業」
▼読売新聞「上越新幹線、12月28日に全線で運転再開」
▼毎日新聞「只見線が1カ月ぶり復旧」
▼読売新聞「避難所の学校、<生活>と<学び>両立に試行錯誤続く」
▼読売新聞「仮設住宅、24日に入居開始…まず長岡などの200戸」
▼毎日新聞「小千谷の闘牛を岩手に輸送<春まで預かる>」
▼毎日新聞「山古志村の上水道、完成3カ月で全壊」
▼朝日新聞「<雪降る前に>我が家焼く煙、各地で」
▼北海道新聞「避難所暮らし4週間<もう帰りたい>・山間の村遠い安息/最大震度7の川口町」
▼北海道新聞「越後川口SAが営業再開」
▼上毛新聞「山古志村からニシキゴイ」
▼山梨日日新聞「中越地震被災者に届け児童の善意/育てた武川米の売上金を寄付へ」
▼南日本新聞「<新潟励まそう>と千羽鶴/入来高校生郵送へ」

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2004.11.19

【新潟】震度6強の地震(24)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「08時57分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「08時30分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「06時03分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「00時57分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「00時49分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「00時26分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第34号(11時00分)」
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(08時39分)」
中越と上越東頸城地域では、地震により地盤や堤防が緩んでいますので、18日夜遅くから19日朝のうちまで、土砂災害や河川の増水や氾濫に注意して下さい

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼19日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼19日現在

■ニュース
▼産経新聞「宮城県知事、そのたとえは…」
▼産経新聞「被災者対象になんでも相談」
▼産経新聞「倒壊家屋撤去を開始/陸自」
▼読売新聞「山古志村復興、年内に支援プログラム…連絡会議初会合」
▼産経新聞「山古志村へ除雪隊・政府復旧策、来月に素案/自衛隊の参加検討」
▼読売新聞「山古志村に感謝、モンゴル人夫妻が近く<英語教室>」
▼読売新聞「土砂崩れダムの排水、体育館通り抜けるルートに変更」
▼産経新聞「2866棟に被害/川口町」
▼読売新聞「川口町の児童・生徒ら、自衛隊の車で通学」
▼毎日新聞「川口町、避難者数は1944人に」
▼産経新聞「<足湯>で疲れ癒やして/川口町」
▼毎日新聞「上越新幹線/12月28日、全面復旧へ」
▼読売新聞「上越新幹線、年内にも全線再開」
▼朝日新聞「上越新幹線、年内にも全面復旧へ/JR東日本が見通し」
▼朝日新聞「小千谷など中越地方で地震/余震、4日ぶりの震度3」
▼朝日新聞「新潟県警、仮設住宅に交番設置へ/被災者の不安を解消」
▼毎日新聞「<災害ごみ>処理に苦慮 建築廃材分別が課題」
▼毎日新聞「越路町の2地区に<宅地復旧支援隊>を派遣−−国交省」

■人物
▼毎日新聞「ALS患者に周囲の愛/呼吸器を装着・電源求め転々」
▼毎日新聞「再起誓う養鯉業夫婦」

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2004.11.18

【新潟】震度6強の地震(23)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「21時04分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「06時43分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「02時04分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第33号(11時00分)」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼18日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼18日現在

■ニュース
▼朝日新聞「帰宅後も<健康支援要>234人/小千谷の保健師ら調査」
▼朝日新聞「酒蔵の4割が地震で被害/新潟県酒造組合」
▼朝日新聞「17日の余震、最少の2回に/新潟県中越地震」
▼毎日新聞「4人に1人が不眠・<こころケア>状況」
▼毎日新聞「避難所の片隅で…受験生たちに大きな負担」
▼毎日新聞「被災地の受験生が避難所の空き教室で勉強」
▼読売新聞「相次ぐキャンセル、新潟の女将がJR・国交省に陳情」
▼朝日新聞「避難者1万人切る」
▼共同通信「避難者数が1万人割る/新幹線の撤去作業が終了」
▼産経新聞「避難者数1万人割る/新潟県中越地震、発生から初めて」
▼毎日新聞「避難者が1万人切る」
▼読売新聞「中越地震の避難者数、初めて1万人割る」
▼毎日新聞「ニシキゴイをヘリで長岡へ/山古志などから」
▼朝日新聞「土砂ダム排水で浸食、体育館に迫る/山古志村」
▼産経新聞「断続的な雨で地盤25m崩落/山古志村・東竹沢地区」
▼朝日新聞「中越地震で勤務先から解雇、50社420人に」
▼共同通信「家屋調査をデータベース化/小千谷市、被災証明急ぐ」
▼北海道新聞「物資の受け入れ中止相次ぐ」
▼上毛新聞「中越地震24%が影響あり/高崎問屋街」
▼新潟日報「長岡で養鯉業者が錦鯉の救出」
▼新潟日報「県の山古志村支援班が初会合」
▼北日本新聞「被災地へ励ましの花/県内の5高校が栽培」
▼京都新聞「西京・桂小児童が応援メッセージ」
▼神戸新聞「新潟・被災地の状況報告/舞子高校環境防災科生」

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2004.11.17

【新潟】震度6強の地震(22)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「21時39分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「21時31分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「21時14分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「20時14分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「19時11分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「08時45分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「08時43分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第32号(11時00分)」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼17日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼17日現在

■ニュース
▼朝日新聞「川口町の被害額見込み503億円/町予算の8年分」
▼産経新聞「新潟中越地震の被害は3兆円/知事<県経済全体に影響>」
▼産経新聞「小学校体育館が崩落の危険/新潟・山古志村でがけ崩れ」
▼産経新聞「仮設住宅の申し込み開始/新潟・小千谷市、約380戸分」
▼毎日新聞「仮設住宅入居申し込み受け付け/小千谷」
▼産経新聞「震災経験をアドバイス/兵庫県警警視が新潟市で講演」
▼朝日新聞「特別立法求め自民幹部に陳情/中越地震被災の24市町村」
▼朝日新聞「アフガンの子らから中越地震被災者に励ましの手紙」
▼毎日新聞「山古志村の医師/避難所での診療を村が制限」
▼毎日新聞「水産・畜産被害は75億円に」
▼産経新聞「中越地震で420人解雇/新潟県、救援基金検討」
▼毎日新聞「家屋の9割被災/小千谷」
▼毎日新聞「生活再建へ一歩・24日ぶり我が家/川口町」
▼毎日新聞「川西町の落語キャラバンに100人」

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2004.11.16

【新潟】震度6強の地震(21)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「23時34分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「12時09分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「08時40分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「08時35分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「08時32分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「06時40分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「06時25分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「05時54分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「04時54分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第31号(11時00分)」
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(18時43分発表)」
長岡、三条、小出、柏崎、上越東頸城地域では、地震により地盤や堤防が緩んでいますので、16日夜遅くまで土砂災害、河川の増水、氾濫に注意して下さい

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼16日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼16日現在

■ニュース
▼産経新聞「例年の5、6倍…便乗ごみに悩む職員/震災の長岡市」
▼毎日新聞「復旧・復興情報を一元化、ネットで公表」
新潟県中越地震復旧・復興GISプロジェクト
▼読売新聞「倒壊家屋の廃材、収集のメド立たず違法の野焼き横行」
▼朝日新聞「土砂ダム増水、警戒を強める/新潟・川口」
▼産経新聞「脱線新幹線の撤去作業が完了/タフな臨時職員も募集」
▼産経新聞「来春雪解けで大量の水が芋川へ/国交省、対策着手の方針」
▼毎日新聞「警備犬が小千谷市内を巡回パトロール」
▼産経新聞「川口町が避難勧告解除へ/上下水道もほぼ復旧」
▼毎日新聞「川口町が9地区の避難勧告を解除」
▼毎日新聞「キティちゃんが川口町訪問/子たちを激励」
▼毎日新聞「第4の関与断層、余震の震源−−本震の15分後」
▼毎日新聞「優太ちゃんの父学さんら救出作業に感謝」

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2004.11.15

【新潟】震度6強の地震(20)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「21時22分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「20時36分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「16時17分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「12時40分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「09時39分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第30号(11時00分)」
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(18時39分発表)」
長岡、小出、柏崎、六日町、十日町、上越東頸城地域では、これから15日夜遅くにかけて大雨となるでしょう。地震により地盤や堤防が緩んでいますので、土砂災害や河川の増水、氾濫に厳重に警戒して下さい

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼15日13時00分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼15日現在 ▼14日現在 ▼13日現在

■災害犯罪
▼毎日新聞「防犯呼び掛け=14日」

■ニュース
▼産経新聞「空港の除雪車でお湯を提供/新潟の避難住民に全日空」
▼産経新聞「脱線新幹線の移し替え終了/長岡で通常のごみ収集再開」
▼読売新聞「脱線の上越新幹線、撤去作業が実質終了…復旧には時間」
▼朝日新聞「脱線<とき>のクレーン作業が終了/予定より1日早く」
▼産経新聞「避難所にワクチンの<出前接種>・インフルエンザ対策」
▼産経新聞「<魚沼市>に本格移行/災害対策で不安訴える声も」
▼産経新聞「家屋被害調査を開始/全村避難の新潟・山古志村」
▼毎日新聞「地下の断層は少なくとも4つ/京都大など」
▼毎日新聞「国の管理道路など被害額は235億円」
▼毎日新聞「落語で癒やしたい−−十日町出身の桂歌助さん、あすからキャラバン」
▼読売新聞「地震被災者に義援金2億円…読売、光と愛の事業団」
▼産経新聞「<災害ごみ>は無料…長岡で通常のごみ収集再開」
▼読売新聞「“魚沼産”非常食が好評…口コミで広がる」
▼読売新聞「新潟県中越地方で地震、長岡市など震度3」
▼毎日新聞「長岡、小千谷市など震度3/午前9時39分」
▼産経新聞「新潟中越地方で震度3の地震」
▼毎日新聞「山古志村の仮役場/地震後初の全職員朝礼」
▼毎日新聞「ペットにもPTSD症状?」
▼北海道新聞「室蘭地区協会が震災義援金30万円」
▼北海道新聞「仮設住宅27日初入居/栃尾市の71戸に53世帯」
▼岩手日報「被災地支援/山古志村映画18日上映」
▼神奈川新聞「被災地へごみ収集車を派遣」
▼信濃毎日新聞「2年ぶり県コイ品評会/豊科で、被災地支援の募金も」

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【横浜】末永くお幸せに

久しぶりに横浜へ出かけてきました。みなとみらいの会場で開かれた旅仲間のご結婚披露パーティに出席するためです。
週末は肌寒い風が吹きましたが、パーティ会場はもちろん暖かい雰囲気に包まれて、楽しいひとときを過ごすことができました。
懐かしい人、初めての人、たくさんの人に出会えてたくさんビールも飲んで...極楽。
ここで改めて新郎・新婦にお祝い申し上げます。

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2004.11.14

【新潟】震度6強の地震(19)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「19時55分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「09時28分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「06時36分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「04時09分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「01時37分頃地震がありました」

■ニュース
▼読売新聞「災害ボランティア対応指針を策定、自治体に通知へ」
▼読売新聞「<力合わせ元に戻したい>山古志村児童ら村の上空飛ぶ」
▼毎日新聞「山古志村の子供たちが上空から確認」
▼産経新聞「小中学生がヘリで村上空に/全村避難の山古志村」
▼朝日新聞「山古志村の小中学生、ヘリで村上空に/被害に衝撃も」
▼読売新聞「喜びと配慮へ感謝の声…紀宮さま婚約内定で地震被災地」
▼読売新聞「道路復旧させてもまた陥没、地中で液状化現象続く」
▼読売新聞「<車中泊>被災者3割に血栓、3日で危険…医師ら警告」
▼読売新聞「新潟中越地震直後、メール・ネットの通信量7・6倍に」
▼毎日新聞「学校被害額は100億円超に」
▼毎日新聞「越路町6地区の避難勧告解除」
▼毎日新聞「災害用備蓄/被災自治体のほとんどで不備」
▼毎日新聞「食糧・水の備蓄なし、8割/外部の支援頼みに−−被災27市町村」
▼毎日新聞「住宅再建支援制度/積雪期を控え課題山積」
▼毎日新聞「復旧難航、ガスの火ともらず−−川口町、小千谷で深刻」
▼産経新聞「トキ16羽もケガ/地震に驚きネットにぶつかる」
▼産経新聞「トキ16羽もケガ/地震に驚きネットに衝突」
▼産経新聞「本紙記者、片付けボランティア参加」
▼産経新聞「<角栄伝説>も崩壊・<胸像>被害、補修に関心なし」
▼朝日新聞「苦境はねかえせとキャンペーン/新潟県の観光地」
▼朝日新聞「岩国の海兵隊員が被災者にハンバーガー差し入れ」
▼朝日新聞「週末の被災地、各地からボランティア続々」
▼朝日新聞「新潟中越地震による断水約13万戸/厚労省が実態調査」

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2004.11.13

【新潟】震度6強の地震(18)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「19時47分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「17時17分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「15時54分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「15時42分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「14時41分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「10時01分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「08時23分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「07時25分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「03時42分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「00時03分頃地震がありました」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼12日14時30分現在 ▼11日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼12日現在 ▼11日現在

■災害犯罪
▼朝日新聞「中越地震の義援金箱盗んだ容疑で少年逮捕/千葉・市川」

■ニュース
▼読売新聞「中越地震で被災の建物、2種類の被害判定で混乱」
▼読売新聞「中越地震で棚田崩れる、来年の作付け心配」
▼読売新聞「地震被災地の家屋片付け、ボランティアの協力で本格化」
▼読売新聞「震災ゴミ、9種類に分別回収へ…埋め立て減量図る」
▼読売新聞「避難所生活者1万人切る、川口町は来週避難勧告解除へ」
▼読売新聞「広報誌が復活、身近な情報に被災者安心…小千谷・川口」
▼毎日新聞「都市ガス復旧工事が難航/川口町や小千谷市」
▼読売新聞「中越地方で余震続く、震度3が2回」
▼読売新聞「川口町の住民、仮設住宅用地120戸分を自前で確保」
▼読売新聞「中越地震による<土砂崩れダム>、26haに拡大」
▼毎日新聞「3週間が経過/避難所生活者が1万人以下に」
▼毎日新聞「新潟県中越地震から3週間がたった…」
▼産経新聞「新潟県中越地震発生から3週間、松崎さんの日記」
▼毎日新聞「3人内定<待った>・被災地の企業で」
▼毎日新聞「トキ16羽も驚き負傷/ネットに衝突し」
▼産経新聞「<家屋被害の現状見せたい>・小中学生がヘリで山古志村上空へ」
▼産経新聞「川口町で土砂が川せき止め/土のう積み応急措置」
▼産経新聞「山古志村の一部に送電/住宅被害2万2千戸に」
▼産経新聞「中越高校、男子駅伝/被災負けず都大路へ・<目標高く入賞狙う>」
▼産経新聞「被害総額4700億円超/県集計」
▼朝日新聞「地震で動かぬ鉄路/新幹線はトンネル復旧めどたたず」
▼朝日新聞「中越地震の川口町、来週にも避難勧告解除の見通し」
▼朝日新聞「<魚沼コシ>産地、地震直撃/水田や取水施設に被害」
▼朝日新聞「地震保険支払い、138億円の見込み」
▼毎日新聞「小千谷の家屋全半壊、被災直後の28倍に」
▼朝日新聞「被害3294億円、農林水産や公共土木施設」
▼毎日新聞「山古志村のせき止め水面が3倍に拡大」
▼毎日新聞「山古志村民がいる避難所で餅つき/長岡」
▼産経新聞新潟「山古志の象徴「闘牛」で写真展・復興の軌跡に/写真家・水田修さん」
▼朝日新聞「ガス復旧を阻む<水>・新潟県内、なお9千戸停止」

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2004.11.12

【新潟】震度6強の地震(17)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「21時10分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「17時09分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「13時43分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「02時45分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「02時24分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第27号(11時00分)」

■気象情報
▼新潟地方気象台「気象警報・注意報発表文(13時32分発表)」
中越地方と上越東頸城地域では、地震により地盤や堤防が緩んでいますので13日午前3時頃まで、土砂災害や河川の増水や氾濫に注意して下さい

■災害犯罪
▼朝日新聞「地震被災地でボランティア装い取材/関西テレビが謝罪」
▼読売新聞「TV記者らボランティア装い被災地侵入取材…小千谷市」
▼毎日新聞「関西テレビ/一時帰宅ボランティア装い同行」

■ニュース
▼朝日新聞「仮設住宅入居、<雪で通えない>もOKに」
▼産経新聞「新潟県の被害3126億円/中越地震で県が調査」
▼朝日新聞「JR信越線復旧、今月中にも/上越新幹線はめど立たず」
▼産経新聞「震災経験持つ女性警官派遣/新潟の被災地に兵庫県警」
▼毎日新聞「錦鯉、10万匹出荷できず/シェア失う懸念」
▼毎日新聞「エノキダケも被害/冬の鍋需要を直撃しそう」
▼読売新聞「イメージ違う…新潟<天然ダム>は「河道閉塞」に改称」
▼朝日新聞「<天然ダム>の表現、控えます/国交省が地元訴えに配慮」
▼毎日新聞「天然ダム呼称使わず・被災者に配慮/国交相」
▼読売新聞「避難所の4割未使用、安否確認にも影響」
▼読売新聞「新潟中越地震対策、自民党が特別立法を検討へ」
▼読売新聞「長岡市が仮設住宅の入居希望受け付け開始」
▼産経新聞「避難勧告解除、十日町市長語る」
▼朝日新聞「地域防災計画に地震の項なし/川口町」
▼読売新聞「中越地震で死んだニシキゴイ120万匹に」
▼産経新聞「三宅村長ら6人、山古志村長激励・<お互い必ず村に戻ろう>」
▼朝日新聞「臨時FM局、市民の復興に声援/十日町市」
▼読売新聞「<隣近所>そのまま仮設住宅に…独居老人の孤立防ぐ」
▼読売新聞「在宅サービス受けられず、介護施設に800人避難」
▼朝日新聞「土木、農地の被害2800億円/中越地震、県が中間試算」
▼読売新聞「山古志村の闘牛16頭も地震の犠牲に」
▼毎日新聞「被災外国人向けに3言語で情報/携帯サイト」
▼読売新聞「運転免許期限など来年3月まで延長…中越地震」
▼毎日新聞「大地震発生前、微小地震が少なくなる<静穏化>」
▼毎日新聞「記者の目:新潟中越地震支援ボランティア/新潟支局前谷宏」

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2004.11.11

【新潟】震度6強の地震(16)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「18時04分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「14時15分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「10時09分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「02時44分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「00時28分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第26号(11時00分)」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼10日14時30分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼10日現在

■ニュース
▼産経新聞「新潟県が風評被害防止のHP作成」
「がんばってます!にいがた営業中」
▼読売新聞「被災児らに心のケア…新潟県教委がカウンセラー派遣」
▼読売新聞「余震の中、立ち上がる地場産業…「久保田」蔵元再興へ」
▼毎日新聞「<魚沼産>危機/来春作付、9割減の地域も」
▼毎日新聞「あふれかえる救援物資/仕分け追い付かず」
▼読売新聞「全島避難の三宅村・平野村長、新潟の被災地を激励訪問」
▼朝日新聞「三宅村長、山古志村長を激励<いつでも相談応じます> 」
▼毎日新聞「三宅村村長が激励−−山古志村」
▼毎日新聞「長岡市太田地区全員、仮設住宅に居住へ」
▼読売新聞「地震・台風の大規模災害対策、新潟知事らが国に要望」
▼読売新聞「長岡の少年院、80人が県外施設に避難」
▼読売新聞「戸別無線廃止の越路町、震災情報十分伝わらず」
▼読売新聞「小千谷市で<震災ごみ>の収集始まる」
▼毎日新聞「小千谷13世帯に避難勧告/がけ崩れの恐れ」
▼産経新聞「小千谷の住民が一時帰宅」
▼読売新聞「小千谷で給食再開、温かいおかず抜きでも笑顔」
▼毎日新聞「小千谷市の小中学校で給食再開」
▼読売新聞「被災の街、職求める360人…長岡で合同面接会」
▼朝日新聞「山古志の牛、133頭が死亡」
▼読売新聞「震源断層の動き、個別に特定できず…地震調査委」
▼産経新聞「インフルエンザ対策急務」
▼朝日新聞「避難所で風邪急増、インフルエンザ懸念」
▼毎日新聞「鉄塔の倒壊1件など/東北電力が被害状況」
▼北海道新聞「自走式排水車6台を派遣へ/開発局」
▼神戸新聞「住宅の倒壊要注意1万6000棟」
▼山陽新聞「南輝小6年生/義援金や手紙計画」

■人物
▼毎日新聞「割りばしを炭焼きリサイクル」
▼毎日新聞「十日町・宮沢宏明さん/居酒屋再開で町に活気を」
▼下野新聞「優太ちゃん元気に育って/壬生の竹沢さんが応援歌」

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2004.11.10

【天文】木星、金星そして月(11/10)

木星、月、金星

今朝の京都はうまい具合に晴天でした。
東の空には木星、月、金星が揃って浮かんでいます。幸い、暖かい朝でもあり、ゆっくり星空を楽しめました。
あまりうまく撮れてませんが、雰囲気だけでもお楽しみ下さい。

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【新潟】震度6強の地震(15)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「10時48分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「10時20分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「09時39分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「07時18分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「06時57分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「06時16分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「04時48分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「03時43分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「00時50分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第25号(10時50分)」

■災害犯罪
▼読売新聞岩手「<地震義援金>不審はがき・架空請求の相談も急増/盛岡市消費生活センター」
▼毎日新聞山形「義援金で不審はがき 県警、注意呼びかけ−−山形市内」
▼毎日新聞「赤十字など装いメールで依頼/全国で横行」

■ニュース
▼読売新聞「脱線新幹線の1号車、6時間かけて台車に載せ替え」
▼産経新聞「無償提供テント600張りに」
▼読売新聞「土木・農業被害は3100億円」
▼産経新聞「風評被害深刻…佐渡でキャンセル2万件超す」
▼毎日新聞「集団移転促進へ要件緩和を要望/12自治体」
▼読売新聞「小千谷市、市内全棟をデータベース化…被害判定に活用」
▼毎日新聞「上越新幹線の橋脚工事、前倒し/対象は約1万400本−−JR東日本」
▼読売新聞「下水道復旧に“水”流れ込むと作業難航/節水呼びかけ」
▼読売新聞「豪雪不安・消雪パイプ破損/除雪車通れぬ道路」
▼毎日新聞「8事業所で147人解雇/厚労省まとめ」
▼産経新聞「<ペットは家族>悲哀/避難所は迷惑、ためらう飼い主」
▼朝日新聞「<久保田>を震災後初出荷/新潟・朝日酒造」
▼読売新聞「中越地震で脱線した上越新幹線の撤去作業を再開」
▼毎日新聞「脱線車両の撤去作業を再開/上越新幹線」
▼産経新聞「中越地震で脱線した上越新幹線の撤去作業を再開」
▼朝日新聞「脱線の新幹線とき、つり上げ撤去へ/クレーン作業始まる」
▼毎日新聞「小中学校の校舎/49棟が<危険>な状態」
▼読売新聞「中越でまた強い余震、見附市で震度5弱…女性1人けが」
▼産経新聞「祈り、支え…被災乗り越えママさん2人が出産」
▼毎日新聞「機織りの音が復活/小千谷市と十日町市」
▼朝日新聞「中越地震で復興基金作る意向/新潟県、数千億円規模で」
▼毎日新聞「被災者所有地に仮設住宅/地域保全へ全国初」
▼朝日新聞「地震で無人の小千谷市集落/復旧手付かず、住民転居考え」
▼毎日新聞「山古志村の住民用仮設建設、長岡で始まる」
▼毎日新聞北海道「支援の輪/北海道」
▼毎日新聞青森「職員や医師15人、長岡などに派遣−−県」
▼毎日新聞青森「被災者支援へリンゴを贈る−−弘果」
▼毎日新聞山形「新潟県中越地震で、天皇、皇后両陛下の訪問に…」
▼毎日新聞福島「新潟中越地震後の小千谷へ/進まぬ商店街復旧」
▼毎日新聞群馬「大みそかの「市民花火大会」中止−−富岡市、新潟中越地震被災者に配慮」
▼毎日新聞埼玉「正門同じ両校が義援金合同募金/川口・南中生徒会と舟戸小児童会」
▼読売新聞千葉「園児がイモ贈る」
▼読売新聞東京「震災乗り越え個展/練馬で」
▼読売新聞神奈川「復興願うコンサート/昭和音大生ら23日」
▼毎日新聞山梨「県錦鯉品評会/交流深い新潟・山古志村の業者を支援」
▼読売新聞新潟「雪囲い・人不足で遅れ/家屋損壊の恐れも」
▼新潟日報「地震でスポーツ施設にも大被害」
▼毎日新聞新潟「各地の避難所で風邪が増加、1週間で被災者延べ1万人受診」
▼朝日新聞新潟「サッカー仲間、千羽鶴贈る」
▼毎日新聞大阪「地震や台風の被災者に授業料など減免措置−−大阪電通大と追手門学院大」
▼毎日新聞大阪「サッカーJ1のセレッソ大阪、義援金150万円」
▼毎日新聞奈良「被災者らに寄付−−奈良・都南中2年ら」
▼毎日新聞広島「派遣した2人の保健師が報告<長期的心のケア必要>」
▼読売新聞広島「<継続的なケア必要>派遣保健師2人が報告」
▼毎日新聞山口「県職員10人の現地派遣中止−−新潟県が要請撤回」
▼朝日新聞島根「中越高に義援金と手紙送る」
▼毎日新聞高知「被災地へ医療救護班を送る−−赤十字社県支部」
▼読売新聞高知「被災地に救護班派遣/日赤県支部が医師ら14人」
▼朝日新聞高知「小千谷に医師ら14人派遣」
▼毎日新聞長崎「長崎市長、義援金をあす東京事務所に届け」
▼読売新聞長崎「<募金活動で心の温かさもらった>〜佐世保・日野中の生徒が新潟に義援金」
▼毎日新聞長崎「毛布やカイロなど…県民募集の救援物資第1便、きょう現地へ」
▼沖縄タイムス「沖縄の県営住宅24戸を無料提供」
▼琉球新報「被災ペット助けて/専門学校と獣医師会が募金活動」

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2004.11.09

【新潟】震度6強の地震(14)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「19時29分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「19時26分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「16時32分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「14時48分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「12時32分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「11時19分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「09時16分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「06時51分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「05時37分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「05時34分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「05時10分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「04時16分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「03時26分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「00時43分頃地震がありました」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼9日14時00分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼9日現在

■災害犯罪
▼朝日新聞山形「義援金装うはがき、県内にも」
▼産経新聞山形「<新潟の被災者に義援金>不審はがき相次ぐ/注意呼びかけ」

■ニュース
▼朝日新聞「地震被災地の小中学校26校に危険な建物/文科省調査」
▼毎日新聞「建て替えなど必要が45%/住宅危険度調査」
▼毎日新聞「山古志中学校生徒に文房具の贈り物」
▼毎日新聞「山古志村民向け仮設住宅建設始まる/長岡市」
▼毎日新聞「新幹線の高架橋の補強工事計画を前倒しへ」
▼日本経済新聞「農水省、中越地震復旧工事の発注前倒し」
▼毎日新聞「総務省:台風と地震の被災自治体に交付税を繰り上げ交付へ」
▼朝日新聞「上越新幹線、つり上げ復旧へ/余震でジャッキ使用は断念」
▼朝日新聞「長岡の温泉旅館が任意整理へ/中越地震で建物破損」
▼朝日新聞「被災地のペット救え/中越地震で獣医師ら奔走」
▼読売新聞「新潟県内、地震後1週間でキャンセル宿泊16万人超」
▼産経新聞「ボランティア奮闘/まず信頼感」
▼読売新聞「天然ダム最下流竜光地区の避難勧告を解除」
▼毎日新聞「新潟地震の被災地からも注文相次ぐ」
▼朝日新聞「天然ダム下流の避難住民、10日ぶりにわが家へ/魚沼市」
▼産経新聞「心の方が決壊寸前/山古志村の巨大<天然ダム>」
▼読売新聞「新潟・中越地方震源にM4・8、魚沼市で震度4」
▼毎日新聞「避難所での受診者、1週間で延べ1万人」
▼読売新聞「<想定以上の損壊>新幹線トンネルを耐震補強へ」
▼毎日新聞「越後杜氏:地震被災の今年も、全国の蔵で美酒仕込みの旅に」
▼読売新聞「子供にPTSDの恐れ」
▼読売新聞「余震で癒えぬ心の傷、被災地でおびえる子供たち」
▼毎日新聞「防災無線、停電で19自治体使えず」
▼毎日新聞青森「青森で街頭募金−−県地震救援の会」
▼毎日新聞岩手「被災者を支援/ドキュメンタリー映画上映会−−盛岡など」
▼毎日新聞秋田「被災地支援活動を報告−−寺田知事に県職員」
▼産経新聞秋田「豊田五郎県防災監に聞く・求められる「自主防災」/早急に耐震診断、備蓄強化を」
▼毎日新聞山形「小千谷で被災の実態調査−−あす、米沢の有志」
▼朝日新聞福島「郡山のラーメン店 売り上げを被災者に寄付」
▼毎日新聞新潟「エノキダケや小千谷縮など特産物施設に打撃、回復遅れる」
▼毎日新聞新潟「吟醸<山古志>元気願い−−山古志村」
▼毎日新聞新潟「復旧・復興本部を設置、県庁で初会合」
▼産経新聞新潟「歴史資料保護に新組織・教員らが設立、散逸防止へ協力」
▼産経新聞新潟「地域の宝に深い爪跡・長岡<お福酒造>/小千谷<照専寺>」
▼新潟日報「東竹沢の天然ダムでポンプ稼働」
▼新潟日報「佐渡で震災風評被害克服会議」
▼毎日新聞群馬「ザスパ草津の選手ら、被災者に名湯4トン提供−−きょう」
▼下野新聞「紙おむつなど物資搬入/保育協会県支部が帰県」
▼毎日新聞埼玉「川口・青木中学OBの福祉ボランティア、<義援鍋>で救援金」
▼朝日新聞千葉「<雪国住宅>県内の教訓に、被災地調査」
▼毎日新聞神奈川「避難生活/住居供与、降雪前に」
▼毎日新聞長野「佐久のぴんころ会など、市に義援金を寄託」
▼信濃毎日新聞「中越地震県義援金/使途決定で庁内委・透明性確保」
▼毎日新聞愛知「ごみ収集で中間報告−−応援の市職員ら」
▼神戸新聞「民家復旧や街頭募金/県芦屋高生らが被災地支援」
▼神戸新聞「被災地支援の絵はがき制作/神戸の絵本作家」
▼山陽新聞「天然ダムで水位調整/携帯トイレ2百万個を確保 」
▼四国新聞「中越地震で救護班派遣−日赤県支部」
▼高知新聞「日赤県支部救護班新潟へ」
▼毎日新聞山口「岩国航空基地の軍人ら、支援物資を送る」
▼佐賀新聞「上峰町が新潟中越地震被災地に職員派遣」
▼毎日新聞佐賀「県議会が義援金」
▼長崎新聞「中越地震の激励兼ね開催/がまだせコンサート」
▼朝日新聞長崎「大久保小児童が義援金」
▼毎日新聞熊本「被災者支援ライブ」
▼琉球新報「新潟中越地震の被災者に県営住宅を提供」

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2004.11.08

【天文】木星、金星そして月

木星と金星

明け方、東の空に木星、金星、そして月が仲良く並んでいます。明後日10日は月を間にして木星と金星が輝くそうですが...。水曜日の朝は晴れて欲しいです。
(11月8日早朝撮影)

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【新潟】震度6強の地震(13)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「22時52分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「21時45分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「19時17分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「14時06分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「13時03分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「12時41分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「12時30分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「12時05分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「11時49分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「11時43分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「11時32分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「11時16分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「07時32分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「01時56分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第24号(11時00分)」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼8日15時00分現在 ▼7日18時00分現在 ▼6日15時00分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼8日現在 ▼7日現在 ▼6日現在

内閣府
災害緊急情報
▼新潟県中越地震について(第29報:11時00分現在)<PDFファイル>

■災害犯罪
▼毎日新聞「ガソリン詐欺:被災地見学の3人逮捕/新潟・南魚沼署」
▼毎日新聞「指名手配中のボランティア逮捕/小千谷署」
▼信濃毎日新聞「地震被災者支援の募金、箱ごと盗難/松本のスーパー」

■ニュース
▼読売新聞「震度5級の余震、今後1か月は要警戒…気象庁」
▼朝日新聞「魚沼市竜光地区の避難勧告解除へ/天然ダム決壊<防げる>」
▼毎日新聞「避難住民2万人切る」
▼読売新聞「新潟で411人が一時帰宅、ニシキゴイの越冬準備も」
▼朝日新聞「川口町の小学校で文化祭/避難所体育館に歌声響く」
▼読売新聞「余震でけが、保育園児5人と保育士ら計13人に」
▼毎日新聞「土砂に埋もれた男性を住民ら救助」
▼朝日新聞「新潟で被災者励ますチャリティー試合計画/サッカー協会」
▼産経新聞群馬「難しい救援物資管理、大切な地域交流…県職員が振り返る」
▼朝日新聞新潟「中越地震/文化財にも打撃」
▼朝日新聞新潟「被害補償問題など無料電話相談開始」
▼沖縄タイムス「新潟へ思い寄せ募金集め完走/神戸出身・鈴木さん・3万円超<心軽くなった>」
▼宮崎日日新聞「被災者支援に2人派遣/NPOみやざき」
▼長崎新聞「大久保小児童が新潟に義援金/バザーの収益金」
▼愛媛新聞「新潟の地震被災地へタオル送る/四国タオル工組」
▼徳島新聞「生活用品の受け付け始める。板野町、中越地震の被災者支援」
▼朝日新聞茨城「土浦市が個人申請断る/救援車高速無料」
▼読売新聞「校舎など一部<危険>判定28校…中越の被災地」
▼産経新聞「被災児童の生活実態を調査/新潟県教委」
▼読売新聞「余震で運転見合わせの上越新幹線、運転再開」
▼産経新聞「復旧のさなか…震度5強/新幹線停止、負傷者も」
▼読売新聞「避難2週間、余震いつまで…表情こわばる被災者」
▼毎日新聞「地場産業/半数は操業回復せず」
▼読売新聞「鎌倉の古刹が合同托鉢、中越地震支援に僧侶70人」
▼毎日新聞「吟醸<山古志>元気願い、仕込む」
▼読売新聞新潟「県、入居希望との格差解消/計3000戸に」
▼読売新聞新潟「授業遅ればん回へ臨時教員を採用/県教委」
▼毎日新聞新潟「元気な姿、舞台に−−十日町高演劇部/新潟」
▼琉球新報「太鼓集団などが新潟地震被災者支援ライブ」
▼信濃毎日新聞「被災のお年寄り4人・山形村で避難生活/NPO受け入れ」
▼読売新聞「最大の避難所で初の大掃除…小千谷の体育館」
▼産経新聞「上越新幹線、運転見合わせ/北陸、関越道も通行止め」
▼朝日新聞「被災地の小学校、児童の半数が睡眠に問題」
▼読売新聞「中越余震、川口町で震度4・小千谷市で震度2」
▼毎日新聞「県内の公立の小中高校/全校で授業再開」
▼朝日新聞群馬「川口町でボランティア参加」
▼北海道新聞「あったか石狩鍋で元気に/日赤道支部員が避難所炊き出し」
▼読売新聞「村民団結の記録<山古志村映画>チャリティー上映へ」
▼新潟日報「小千谷の温泉施設が無料開放」
▼毎日新聞「小千谷市<市民の家>前に、巨大なごみの山」
▼新潟日報「小千谷で好評の炊き出し終了」
▼神戸新聞「大震災・震源地から新潟へ/北淡・富島小児童が募金活動」
▼毎日新聞「<高速土砂流動>が山古志村のダム湖を形成」
▼産経新聞「農林水産被害967億円/水田深刻、<阪神>超す」
▼読売新聞「新潟県川口町、仮設住宅は校庭に…小中4校で最長2年」
▼産経新聞「治山・治水など4400億円削減せず/政府方針」
▼朝日新聞「山古志村役場、17日ぶり窓口再開/長岡市役所に間借り」
▼産経新聞「真優ちゃんおかえり/長岡の花店、天国で幸せ願いブーケ」

■上越新幹線
▼毎日新聞「脱線の上越新幹線/発生から避難までの全容」
▼産経新聞「脱線新幹線とすれ違い緊急停車/車両内にJR貨物社長」
▼産経新聞「【報告 新潟・中越地震】(6)新幹線脱線/問われる<直下型>への備え」

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2004.11.07

【新潟】震度6強の地震(12)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「20時05分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「14時57分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「13時25分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「08時46分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「06時24分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「05時48分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「03時54分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「03時24分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「00時11分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第23号(11時00分)」

■ニュース
▼産経新聞「皆川真優ちゃんの遺体収容/崩落事故から15日ぶり」
▼北海道新聞「心のケア、教師に助言/兵庫の学校支援チーム<アース>/<阪神>の経験生かし奮闘」
▼北海道新聞「みんなで被災地サポーターに!!/コンサ選手、義援金呼びかけ」
▼東奥日報「大間高生が中越地震の義援金募る」
▼東奥日報「中越地震被災者支える本県職員」
▼山形新聞「子どもたち<夜が怖い>」
▼埼玉新聞「掲示板で中越地震に支援の輪/川口市のボランティア施設」
▼神奈川新聞「副知事らが応援物資届ける」
▼神奈川新聞「横浜でチャリティー演奏会」
▼信濃毎日新聞「故郷出るか残るか/中越地震で打撃・旧広神村水沢地区」
▼新潟日報「長岡で仮設住宅と介護施設併設」
▼北日本新聞「県人ボランティア奮闘/新潟県中越地震」
▼福井新聞「豪雨消臭技術/新潟中越地震被災地で威力/仮設トイレ用に抗菌剤」
▼岐阜新聞「震災被災者に“愛のサブレ”/恵那農業高生が新潟へ送る」
▼四国新聞「復興へ願い込め合同学園祭で募金活動」
▼朝日新聞「真優ちゃんの遺体搬出に向け土砂除去」
▼毎日新聞「被災地応援/他県の職員3000人超す」
▼産経新聞新潟「自らも被災/市職員、福祉スタッフ…被災者のために奮闘」
▼読売新聞新潟「<生活再建手引き>作成/県」

■人物
▼琉球新報「小千谷でボランティア/糸満市の藤原奈央子さん」

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2004.11.06

【新潟】震度6強の地震(11)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「22時05分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「18時26分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「16時03分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「15時16分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「15時01分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「08時05分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「06時23分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「05時59分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「02時53分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第22号(11時00分)」

■ニュース
▼産経新聞「被災地に復興の兆し…避難者数が3分の1に」
▼読売新聞「<天然ダム>最下流地区の避難勧告、9日にも解除」
▼朝日新聞「孤独死防止へ仮設住宅にデイケア施設」
▼読売新聞「真優ちゃんの遺体、7日にも収容…仮設道路の敷設終了」
▼朝日新聞「余震確率<わかりにくい>/中越地震から2週間」
▼読売新聞「中越地震の避難者数、1日で7000人減」
▼産経新聞「被災地に復興の兆し…避難者数が3分の1に」
▼北海道新聞「優太ちゃんにスイカ/熊本のJAがプレゼント」
▼読売新聞「ボランティアの院生、地震被災地小学校の授業サポート」
▼毎日新聞新潟「テント生活者が増加−−長岡・周囲気を使い」
▼読売新聞新潟「福岡の屋台4組合博多ラーメン提供/小千谷」
▼朝日新聞「両陛下、避難の被災者をお見舞い」
▼読売新聞「<余震怖い><頑張ります>両陛下に被災者ら」
▼毎日新聞「避難先を転々、行政は手つかず−−先行き見えぬ痴呆高齢者」
▼読売新聞「<健康に気をつけて>両陛下、地震被災者をお見舞い」
▼産経新聞「両陛下、地震被災者をお見舞い/ヘリで長岡など3市町へ」
▼毎日新聞「天皇、皇后両陛下:長岡大手高を訪れ、被災者を励ます」
▼北海道新聞「寝袋やおむつ1千万円分/札幌市が支援物資」
▼朝日新聞「地震の避難所にご近所の力/不便な生活に役割分担し作業」
▼毎日新聞「芋川に土石流感知用センサー増設へ」
▼読売新聞「地震で電柱や鉄塔傾き一部倒壊、送電線も被害深刻」
▼毎日新聞「雪国仕様の仮設住宅の建設本格化」
▼読売新聞「地震被災者のペット、ケア始まる」
▼毎日新聞「七五三の記念撮影会/川口町」
▼朝日新聞「<天然ダム>決壊すれば大半が浸水・孤立/国と県予測」
▼読売新聞「新潟県中越地方で早朝にも地震、旧広神村で震度3」
▼読売新聞「新潟県栃尾市、魚沼市などで震度4」
▼産経新聞「新潟県中越地震から2週間/再建着実に」
▼北海道新聞「被災者にライダーハウス提供/美瑛の桑原さん」
▼読売新聞「優太ちゃん自宅に…全国から大量のプレゼント」
▼産経新聞「ストレスで人間関係にきしみ/みんなの心、荒廃」
▼産経新聞「欲しいのは<プライバシー>」

■人物
▼毎日新聞「被災した聴覚障害者の画家・和田仰陽さん、<再起>胸にテント生活」

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2004.11.05

【新潟】震度6強の地震(10)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「22時49分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「14時56分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第21号(11時00分)」

■公共交通機関
▽東日本旅客鉄道
▼新潟支社管内運行状況と東京方面との接続列車のご案内

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼5日13時00分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼5日現在

内閣府
災害緊急情報
▼新潟県中越地震について(第27報:19時00分現在)<PDFファイル>
新潟県中越地震について(第26報:09時00分現在)<PDFファイル>

国土交通省
新潟県中越地震関連情報
上越新幹線代行バス(長岡駅〜越後湯沢駅)及び高速バス(新潟〜十日町)、一般路線バス(六日町〜浦佐駅)の新設バス停について

新潟県災害救援ボランティア本部

■災害犯罪
▼東奥日報「地震義援金名目の詐欺に注意を」
▼産経新聞新潟「被災者に忍び寄る詐欺/非常事態に便乗/自衛隊や役場名乗る」

■ニュース
▼読売新聞「避難所生活の障害者107人、新潟県が121か所調査」
▼読売新聞「土砂崩れによる<ダム>満水まで15センチ」
▼毎日新聞「発生から2週間/今も4万人余りが避難生活」
▼読売新聞「被災地に10万人分のインフルエンザワクチン供給」
▼毎日新聞「新潟県小千谷市のガス田が操業を再開」
▼読売新聞「震災から2週間、関越道が全線開通」
▼朝日新聞「避難所、風呂なし8割/トイレ・食事もなお<不満>」
▼読売新聞「被災住宅に最大200万円補助…新潟県が独自支援」
▼産経新聞「国直轄で山古志村の<天然ダム>対策へ」
▼産経新聞「10日から脱線<とき>撤去」
▼毎日新聞「小千谷市の商店街/9割の店が営業できず」
▼埼玉新聞「救援県職員チーム、新たに13人派遣」
▼毎日新聞「ホンダ:四輪車国内生産を2日間停止/新潟中越地震の影響」
▼北海道新聞「全国から大工さん募集/被災住宅の修繕を支援」
▼読売新聞新潟「ガス復旧/進まず」
▼読売新聞新潟「柏崎刈羽原発―自治体・警察署/ホットライン不通40分」
▼朝日新聞「山古志村の天然ダム問題、国直轄で対策方針/国交相会見」
▼産経新聞新潟「新潟県中越地震/下越・佐渡の観光に大打撃/風評…<予約8割キャンセル>」
▼朝日新聞「関越道の長岡―小出間、一般車も通行可能に」
▼産経新聞「優太ちゃんが退院/順調に回復、今後は心のケアへ」
▼朝日新聞新潟「農業被害/把握進まず」
▼産経新聞「被災企業に資金融資/りそな銀、新潟県中越地震で」
▼読売新聞「山古志村で<天然ダム>の排水準備作業始まる」
▼産経新聞「新潟県に10万ドルの追加支援/中越地震で米政府」
▼産経新聞「両陛下 6日に被災地ご訪問」
▼朝日新聞「天皇、皇后両陛下が6日に新潟の被災地訪問」
▼読売新聞「両陛下、6日に新潟県中越地震の被災地をお見舞いへ」
▼毎日新聞「両陛下、6日に被災者見舞いへ」
▼産経新聞「新潟県に10万ドルの追加支援/中越地震で米政府」
▼秋田魁新報「『食』より『住』に苦労と鈴木医師/新潟県中越地震で被災者支援」
▼読売新聞「新潟中越地震で損壊の住宅、1万棟超える」
▼産経新聞「<中長期的警戒が必要>地震予知連絡会/新潟−長野の空白域」
▼朝日新聞「宅地の2割<危険・要注意>中越地震、帰宅時期に影響も」
▼産経新聞新潟「山古志村民の応急仮設住宅/長岡ニュータウンに全世帯分」
▼神戸新聞「<仮設建設に課題も>/支援の神戸市職員が会見」
▼毎日新聞「小千谷の260世帯、集団居住へ/市長<コミュニティー維持>」
▼富山新聞「震災の疲れ、黒部荘で癒して/県、保養所を短期無料提供へ」
▼熊本日日新聞「新潟県中越地震/熊本市が保健師ら13人を派遣」
▼朝日新聞「航空マイルを中越地震の義援金に/全日空が寄付制度」
▼大分合同新聞「新潟県中越地震/保健師14人派遣へ」
▼朝日新聞「分断新幹線、車両足りぬ/新潟側に9編成が<足止め> 」
▼産経新聞「サップ、曙らが激励/小千谷市の学校、体育館で」
▼朝日新聞「サップさん、曙さんが炊き出しで激励/新潟・小千谷」
▼毎日新聞「被災外国人向けラジオ放送開始/4カ国語で」
▼朝日新聞「静岡で大道芸人W杯/投げ銭の一部、新潟被災地へ」

■人物
▼毎日新聞「風船が結んだ交流/会津の夫婦から柿届く」
▼産経新聞新潟「小千谷市民/「そば」でにっこり/市内の老舗店が無料で振る舞い」
▼毎日新聞「山古志村・養鯉業者<必ず、再出発する>」

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2004.11.04

【新潟】震度6強の地震(9)

■地震情報
▼気象庁地震火山部「13時31分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「8時57分頃地震がありました」
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第20号(10時51分)」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼4日13時00分現在 ▼3日15時00分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼4日現在 ▼3日現在

■災害犯罪
▼岩手日報「義援金募る不審なはがき/宮古、盛岡」

■ニュース
▼読売新聞「中越地震の本震と余震、3つの断層が関連か」
▼読売新聞「山古志村の震度は<6強>…気象庁が確定」
▼読売新聞「山古志村の“天然ダム”決壊の恐れ、土石流も警戒」
▼朝日新聞「余震は落ち着く/停止の原発は点検へ」
▼産経新聞「余震と雨で復旧に影響/死者は39人に」
▼毎日新聞「県立十日町病院/入院患者の収容能力なし」
▼産経新聞「長岡雪氷防災研、設備ほぼ全壊/豪雪対策の中枢アウト」
▼毎日新聞「サッカー・JFLのザスパ草津、被災者支援の募金活動」
▼産経新聞「山本五十六の墓が倒壊/新潟県長岡市の長興寺」
▼朝日新聞「76年前のため池、山間の集落守った」
▼北海道新聞「石狩鍋で温まって/日赤道支部が7、8日に炊き出し隊を派遣」
▼岩手日報「被災地に「おいしさ」を/田老町が援助」
▼北海道新聞「FMながおか、被災地で奮闘中/7市町カバー、余震情報いち早く」
▼産経新聞「天然ダムの排水準備が中断/山古志村、余震の影響で」
▼読売新聞「新潟・中越地方で地震、越路町などで震度5強」
▼産経新聞「新潟県中越で震度5強の余震/M5.2」
▼朝日新聞「JR東日本の水力発電所、地震で被害/復旧めど立たず」
▼読売新聞「<会いたいです>地震避難の児童、交換日記で心つなぐ」
▼朝日新聞「JR東日本の水力発電所、地震で被害/復旧めど立たず」
▼岩手日報「救援物資が出発/気仙から援助隊も」

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2004.11.03

【新潟】震度6強の地震(8)

■地震情報

▼気象庁地震火山部「04時18分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「04時02分頃地震がありました」
▼気象庁地震火山部「03時57分頃地震がありました」

■気象情報
▼新潟地方気象台「警報・注意報(4日11時17分)」
>>中越と上越東頸城地域では、地震により地盤や堤防が緩んでいますので、4日夕方まで土砂災害や河川の増水に注意して下さい。

▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第18号(16時25分)」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼2日13時00分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼2日現在

■災害犯罪
▼秋田魁新報「義援金名目で不審なはがき/県警が注意呼び掛け」
▼南日本新聞「新潟中越地震支援に便乗、金銭を要求/鹿県内」
▼産経新聞「地震義援金1万3000円が盗難/茨城・土浦市役所」
▼北海道新聞「道内、秋田、宮崎で「義援金」かたり偽はがき」
▼産経新聞「山古志村でATM荒らし/郵便局のドア割られる」
▼読売新聞「震災被災地に悪質業者、だまされないようご注意」
悪質商法に関する相談
→県消費生活センター被災者専用窓口025−281−5515

■ニュース
▼読売新聞「山古志村民が一時帰村、車持ち出し雪囲い作業も」
▼毎日新聞「山古志村種苧原地区の住民が一時帰宅」
▼共同通信社「山古志村住民に仮設住宅 地震の犠牲者38人に」
▼読売新聞「プロ野球機構、選手会が新潟中越地震被災者へ義援募金」
▼東京新聞「新潟中越地震/支援続く」
▼山陽新聞「天然ダム決壊防止に全力/下流集落に土石流の恐れ」
▼中国新聞「新潟中越地震の被災者支援へ募金/岩国の高水中」
▼神戸新聞「<通電火災>発生せず/新潟、<阪神>の教訓生きる」
▼東京新聞「長引く緊張『次は雪』」
▼北海道新聞「名寄市の町内会が被災児受け入れへ/市へ協力要請」
▼朝日新聞「山古志村の牛救え、空輸作業始まる」
▼熊本日日新聞「操業一部休止/ホンダ、熊本製作所など/震災で二輪部品調達困難」
▼読売新聞「住宅再建へ<復興基金>、最大300万円支給…新潟県」
▼産経新聞「新潟県が生活調査を開始/避難住民は約5万人に」
▼読売新聞「山古志村、土砂せき止めダムが満水状態」
▼毎日新聞「ボーダフォンの基本料金など無料に」
▼読売新聞「優太ちゃん救出の消防援助隊、過去最多1877人動員」
▼毎日新聞「auの基本料金など無料に/KDDI」

■人物
▼産経新聞新潟「長岡<龍めん家>/無休で地域に“活力”」
▼産経新聞「復興の手助けしたい」

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2004.11.02

【新潟】震度6強の地震(7)

■地震情報
▼気象庁「新潟県中越地震について(第22報)<PDFファイル>」
▼気象庁地震火山部「地震回数に関する情報(18時20分)」
▼気象庁地震火山部「2日00時40分頃地震がありました」
▼新潟地方気象台「新潟県中越地震被災地域に関する気象情報・第15号(16時00分)」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼11月1日13時00分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼11月1日現在

■公共交通機関
▼北越急行「2日からの普通列車時刻表」<GIF画像>
▼東日本旅客鉄道「越後湯沢駅〜長岡駅・燕三条駅間バスによる代行輸送のご案内」
▼東日本旅客鉄道「上越線小出駅〜六日町駅間のバスによる代行輸送について」
▼東日本旅客鉄道「上越新幹線、代行バス、および特急「はくたか」運転時刻表<PDFファイル>」
▼日本航空「新潟県中越地震に伴う臨時便・運航便情報について」
▼全日本空輸「新潟県中越地震に伴う臨時便の運航について」

■災害犯罪
▼朝日新聞「地震義援金ねらい詐欺か?/募集のはがき、札幌で4件」
▼朝日新聞新潟「住宅修理の際は悪質業者に注意」
▼産経新聞「ご注意!偽の義援金募集チラシ」
▼朝日新聞「千葉で不審チラシ配られる」
▼読売新聞新潟「市職員かたり寄付を要求」
▼新潟日報「不審な寄付集めに注意」

■ニュース
▼読売新聞「上越新幹線、新潟―長岡間が4日から開通」
▼毎日新聞「ため池が防災効果に/農業工学研調べ」
▼読売新聞「山古志村に残る牛、ヘリで救出開始…食肉業者が作業」
▼毎日新聞「二輪車生産を一時停止/ホンダ」
▼日本経済新聞「文字多重放送の電光掲示板を避難所7ヵ所に設置」
▼読売新聞「国道17号トンネルが片側開通…交通網の復旧進む」
▼読売新聞新潟「県税の一部を減免/県方針/被災地全域を対象」
▼産経新聞「新潟県中越地震で会場変更/天皇杯サッカー」
▼毎日新聞「衛星携帯電話:全市町村に/消防庁が大災害時対応で方針」
▼読売新聞「山古志村に取り残された牛、ヘリで救出開始へ」
▼産経新聞「義援金寄付へ/日本プロボクシング協会」
▼埼玉新聞「3日、加須で<養殖魚まつり>新潟中越地震救援募金も」
▼朝日新聞新潟「<魚沼>、式典中止/まず復旧」
▼岩手日報「地震被災者を田野畑中の寮に受け入れ」
▼北日本新聞「はくたか運転再開/地震で10日ぶり」
▼岩手日報「新潟・山古志村の記録映画上映へ」
▼毎日新聞「豪雪地帯に課題/融雪装置壊れ、再び地滑り」
▼産経新聞「新潟臨時便11月末まで運航/日航と全日空」
▼信濃毎日「被災地の現状<情報寄せて>/県社協が呼びかけ」
▼読売新聞「優太ちゃんへ…やなせさんからアンパンマン・グッズ」
▼信濃毎日「県内から続々地震被災地へ 食事作りや医療」
▼共同通信「ペット同伴OKのテントも/<心の支え>とケアの動き」
▼毎日新聞「忘れられた被災地/孤立深める半蔵金地区」
▼産経新聞「メッツ松井稼選手、義援金100万円を寄付」
▼神奈川新聞「新たに49人を受け入れ」
▼朝日新聞「震度5級余震、警戒は12月初めごろまで」
▼福井新聞「本県チーム被災地調査」
▼日本経済新聞「国道17号が2日午後4時に開通」
▼大分合同新聞「課題分析へ研究チーム/県の対応を検討」
▼毎日新聞「山古志村の建設会社 涙の15人全員解雇」
▼読売新聞「新潟県中越地震の仮設住宅、豪雪地仕様に」
▼毎日新聞「全世帯の仮設住宅集団居住/山古志村が要請」
▼産経新聞「土砂災害、危険112カ所 余震時の警戒必要」
▼朝日新聞兵庫「県職員ら助言」
▼読売新聞「中越地震の影響で操業停止の二輪車、生産を再開」
▼産経新聞「緊急消防援助隊が解団式」
▼読売新聞「山古志村・避難1週間…横綱牛息絶え、コイは泳ぐ」
▼朝日新聞「地震に強い雪国住宅/太い柱、高床式が耐える」
▼産経新聞「85歳無職女性が義援金100万円」

■人物
▼毎日新聞「地震直後に生まれた孫/祖父の希望つなぐ」
▼産経新聞「復興の思い、一杯のそばに/炊き出し続ける小嶋屋」
▼読売新聞新潟「渡辺 満久さん」

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2004.11.01

【新潟】震度6強の地震(6)

■地震情報

▼気象庁「新潟県中越地震について(第20報)<PDFファイル>」
▼気象庁「5時40分頃地震がありました」
▼気象庁「4時35分頃地震がありました」

新潟県
▼平成16年新潟県中越地震に関する情報

新潟県商工連合会
▼「中小企業の皆様へ〜中越地震特別相談窓口設置について」

国民生活金融公庫
▼「国民生活金融公庫長岡支店による出張相談会」

防衛庁・自衛隊
▽災害派遣について
▼31日18時30分現在
▼30日19時00分現在
▽防衛庁・自衛隊の対応状況について<概要>
▼30日19時00分現在

内閣府
災害緊急情報
▼新潟県中越地震について(第19報:10時00分現在)<PDFファイル>

■災害犯罪
▼毎日新聞「ボランティアの男、ビール買えず店の戸破る」
▼報知新聞「ボランティアと不審者 区別つかない」

■情報ブログ・サイト
▼By Mr. Mark Gardner: Yamakoshi Earthquake Message Book

■ニュース
▼産経新聞「北越急行が10日ぶり再開へ/首都圏と北陸の最短ルート」
▼朝日新聞「北陸方面の特急、あすから運転再開へ/上越線も一部再開」
▼毎日新聞「国重文土器:17点破損/展示ケース内で倒れ/長岡」
▼産経新聞「エコノミークラス症候群で受診8人」
▼朝日新聞「新潟の被災者向け/授業・受験料を免除」
▼毎日新聞「真優ちゃんの遺体収容で、岩の撤去始める」
▼朝日新聞「被災大検受験生に特別措置/近隣県での受験可、再試験も」
▼読売新聞「被災地の一部で授業再開」
▼読売新聞「M6・0以上の余震発生確率、初めて10%未満に」
▼読売新聞「長岡市内に仮設役場、山古志村が開設準備始める」
▼読売新聞「<魚沼市>と<南魚沼市>、合併で誕生」
▼読売新聞「長岡市の避難所で腐ったおにぎり、被害はなし」

■人物
▼毎日新聞「97歳の郷土史家、復興見届け執筆へ」
▼大分合同新聞「疾走<ガンバレ新潟>出場できぬ古里の仲間、被災者をおもい」
▼毎日新聞「清松との再会−−闘牛の再開、心待ちに」

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