【九州/沖縄】道の駅弁
郷土色豊か「道の駅弁」 九州・沖縄各施設
11月から販売開始
西日本新聞の記事によりますと、九州と沖縄各県の国道などの沿線に設置されている「道の駅」で11月から地場産品を使った郷土弁当を売り出すそうです。

「さよなら特急白鳥号」の駅弁
駅弁といえば汽車旅に欠かせないものでしたが、今はそれほどでもなく、四国内では特急列車の車内販売すらなくなっているところもあります。窓が開かなくなった列車が増え、駅弁売りの姿もほとんど見られなくなりました。

10年前までは京都駅でもこんな風景が。
その一方で、百貨店での全国駅弁フェアなどの催しは賑わっていますし、航空機利用者が空弁を楽しむようにもなってきました。
関西の道の駅でも美味しい弁当が出来れば、地元民としては車で楽しい日帰り旅行が楽しめそうです。
(参考サイト)
ウェブサイト「駅弁資料館」
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (2)



盛り付けにはやや難有りか?(笑)
お店の入り口です。店内は狭く、およそ8席しかありません。時間帯によって混雑します。さすがに店内は撮りにくいので、今回はお店の画像だけで勘弁してください。

前述の通り、動物と触れ合うことも出来ます。これはハムスター。他に兎も触れます。
水を甕に移す女。あるお店の壁に何気なく描かれています。先ほどのステンドグラスの絵や農業体験などと併せ、働く人の姿が自然と目に入るようになっているのがブルーメの丘の良い点と言えましょう。



これは













最近のコメント